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採用できない理由を、
一緒に考える。
新卒採用専門のコンサルタントとして、目の前の現象だけでなく、採用活動全体から本当に改善すべき課題を整理します。
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こんなお悩みはありませんか?
起きている問題は分かっていても、改善すべき場所まで見えているとは限りません。説明会から選考につながらない
内定辞退が多い
インターンを実施しても次につながらない
毎年施策を変えているが、成果が分からない
何を改善すればよいのか分からない
その問題だけを変えれば、本当に採用は改善するのでしょうか。
採用活動全体を見ながら、改善すべき場所を整理します。
例えば「会社説明会から選考につながらない」という問題があっても、原因が説明会にあるとは限りません。そのため、説明会だけでなく、採用活動の前後まで確認します。
確認した内容から、学生が次へ進まない原因を整理します。そのうえで、実際に改善すべき場所を決めます。
採用の状況を共有しながら、一緒に課題を整理します。
本当の課題を捉えるには、外から採用活動を見るだけでは分からないことがあります。
これまで行ってきた施策、その背景、学生の反応、社内事情などをお聞かせください。
Re curatorsが新卒採用の知見をもとに仮説を提示し、実際の採用状況とすり合わせながら、改善すべき課題を明確にします。
・社内の状況+Re curatorsの
採用知見・仮説
だから、まず3か月。
一緒に採用について考えます。
3か月間で行うこと
隔週を目安に1回1.5〜2時間程度の対話を5回行い、6回目に整理資料をご説明します。
- 01
採用について対話を重ねる
採用について話す時間を継続的に設け、これまでの取り組みや現在感じている問題を共有します。
- 02
多角的に確認する
採用データだけでなく、これまでの施策と背景、学生の反応、社内事情、採用体制、担当者の考えまで確認します。
- 03
課題と背景を整理する
何が問題なのかに加えて、なぜその問題が起きているのかまで、対話を通じて整理します。
- 04
優先順位と改善方向を整理する
複数の課題を並べるだけでなく、何から改善すべきかを決め、今後の方向を考えます。
- 05
整理資料を作成する
3か月間で確認・整理した内容と、今後の改善方向を資料にまとめます。
- 06
整理資料をもとにご説明する
6回目は整理資料をご説明し、内容を共有したうえで今後の進め方をご提案します。
社内に残る、次の判断のための整理資料
「次に何をするか」だけでなく、「なぜそこから改善するのか」を社内で共有し、判断するための資料としてお渡しします。
- 採用課題
- 課題の背景
- 課題の優先順位
- 今後考えるべきポイント
- 改善の方向性
3か月後、これからの進め方を選べます。
年間契約ありきではありません。整理した課題と社内体制に合わせて、自社に合った進め方を選べます。年間を通じて伴走する場合。
一つの施策だけを改善するのではなく、新卒採用全体を年間で見ながら、結果を次の施策へつなげます。接点をつくる
インターンシップ→
学生フォロー
採用につなげる
会社説明会→
選考→
内定・承諾
入社と次年度につなげる
内定者フォロー→
振り返り・翌年度
各施策を個別に改善するのではなく、前の施策で得た学生の反応や結果を、次の施策へつなげながら年間で改善します。
その積み重ねによって、判断の視点と改善の経験を社内に蓄積していきます。
年間コンサルティング料金支援範囲に応じて個別見積り
一緒に考えたものを、社内に残していく。
年間契約を長く継続してもらうこと自体を、目的としていません。
施策を代わりに行うだけでは、支援が終わった後に同じ問題が起きる可能性があるからです。- 01一緒に考える
- 02実践する
- 03振り返る
採用を判断するための視点と経験
- なぜこの施策をするのか
- どの数字を見るのか
- 学生の反応をどう捉えるのか
- 結果から何を読み取り、次に何を改善するのか
いつかRe curatorsの支援が必要なくなることも、一つの理想です。